2012年8月5日日曜日

羽根沢ショートコース

2018年8月末で営業終了しました。
(2018年9月2日追記)
ゴルフ人口が減っているのは確かなんですかね。




平日お休みがとれたのでいってきました。
一人でも回らしてくれます。
横浜市内なので料金高めです。グリーンの手入れも苦しい感じですが、技を磨くにはもってこい。
一番は、AWでオーバーしてボギー。

二番は右奥に外して同じくボギー。

三番はSWでショートし、そこから寄せきれずボギー。

四番は打下ろし。グリーンにオンしたが、3パットしてボギー。

五番は最難関。122yを9Iでショットし、トップしてショート。そこから乗せるも4パットしてトリプル。

六番は打下ろし。捕まえきれずにショートしてボギー。

七番は打ち上げ。PWでぴったり。パーを拾う。

八番は打下ろし。右手前にオンしてロングパットがよってパー。

 九番もきっちり乗せて2パットのパー。

2012年6月9日土曜日

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2011年4月2日土曜日

沼津国際カントリークラブ

今シーズンの初戦。沼津国際カントリークラブに急きょ参戦してまいりました。

まだまだ30ヤードの距離に不安を残してスタートです。
箱根→天城の順で18ホールです。

箱根
10番ドライバーはまあまあでややスライス。UT、8IでつないでパターでグリーンON。2パットでボギー。

11番はドライバーをOB。前4からピンハイ80Cmについてボギー。

12番はUTでナイスショットもカラーから3パットしてボギー。
13番はバンカーにつかまりSWで3回チャレンジしてやっと脱出。今年もバンカーが課題か。
14番15番はれんぞくダボ。
はやくもダボペース。
16番はUTは大ダフリ。PWで寄せきれずボギー。
17番、18番はボギーで合計51。15パット。

全般的にアゴの高いバンカーが多く、グリーンを囲んでいます。
奥につけると、早いグリーンのために寄せきれず、3PTを打ってしまう。。。という難しいコースでした。

天城
1番は、5W、PWでONしたもののカラーから3PT。ボギー。
2番は三打目のPWをシャンクして、バンカーへ。バンカーから一発で脱出できず結局8たたいてダブルパー。
3番はダボ。
4番はボギー。PWでダフったものの転がしで保険をかけていたのでピンそばによってボギー。
5番はUTを盛大にひっかけて、なんとか助かったもののPWはシャンク。52度で乗せるものの、ショートホールで7。
6番はロングで8。
7番はショート。ワンオンしなかったものの、寄せて今年初のパーを奪取。
8番はロングでまた8。
9番はドライバーはナイスショットもバンカーへ。出すだけとなり、続いてPWもダフり、寄せも寄らずで結局ダブルパー。

後半は58。合計109。パットは後半20パット。合計で35パットとなりました。
パットは合格ですが、ショットは、特にアプローチが30ヤードショットにこだわりすぎて、あまり良い結果になりませんでした。コースでのアプローチはもう少し柔軟に取り組んでもよいかも。。。




2010年12月26日日曜日

ゴルフ(2010シーズンのまとめ)

今年も終わろうとしています。
今シーズンのゴルフについてまとめ、来シーズンの目標を立てたいと思います。
今シーズンは環境が大きく変わったこともあり(結婚!)、昨シーズンよりもゴルフにかける時間もお金も減ることが予想される中でスタートしました。

春先は例年通り、太平洋軽井沢コースでのゴルフ合宿に向けて調整を行ったものの、本番ではバンカーショット恐怖症を発症してしまい、以後、バンカーショットに悩む日々が続くことになりました。
(いまだに克服までいたっていませんが・・・)

それ以降は淡々と毎月一回のペースでゴルフに行くつもりでしたが、仕事やら用事やらで結局10ラウンド(昨年比マイナス2)で終了となりました。

今年課題だった点
・ドライバーの安定感(チーピンとどスライスが交互に出るためどうやって打つべきかがまるで分らなかった。行き先はボールに聞いてくれ。。。という感じ。それでも積極的にフェースターンさせることでスライスは減ってきました)

・バンカーショット
一発で脱出できない、あるいは脱出できてもグリーンに乗らない、ということが多かった。クラブを変えたり打ち方を変えたりしたが、結局開眼せず。来年度も苦しみそうな感じ。出るときは本当にきれいにでるので難しい打ち方を知らず知らずのうちにしているのかもしれません。(まぐれなだけ、という噂もありますが)

・パット
距離感が合わないケースが多かった。ショートパットも確実に沈めるには程遠い内容であった。

・ラウンド後半の安定感
笑っちゃうようなミスショットが後半になると頻発した。(体力の問題?)


今年よかった点
・FW
スタンスをオープンにして上から打ち込むことでスライスを計算しつつ打球が上がるようになったためショットが安定するようになった。

・アプローチ
パッティングと同様のスイングをPWで行うことで一定の距離感を出すことに成功。来年はバリエーションを増やしたい。

・タオル素振り
素振りの効果もあって、チョロとかダフりとかまるでボールに当たらないスイングがほぼなくなった。その先のスライスやフックの修正はこれからの課題。また夏場一瞬だけ飛距離が伸びた時期があった。


来年度の目標
・上級者の振るまいを研究し、上級者然としてプレーする。
ミスショットに一喜一憂しない。

・少ない練習量を素振り(タオル、竪琴)でカバーする。

・肩のラインは並行のままフェースターンを積極的に行い、スライスを撲滅する。

・シーズン中(4月から11月)はパットの練習を風呂上りに実施する。
ショットの不安定さをショートパットでカバーする。

数値目標は、平均100切り&36パット!におきたいと思います。


(参考)今年ともにたたかったゴルフクラブ(途中から参戦(購入)のものもあります)

DR・・・PING G10(10.5°)
3w・・・Yamaha iff (15°)
5w・・・PING G15
UT・・・PING G15(23°)
Iron・・・PING G15 6I~9I、PW
AW・・・フォーティーン 52°
SW・・・PING MB56°
PT・・・ワッキー

来年は3Wかドライバーを交換したい。。。PINGから可変式のドライバーがでるだろうか?




2010年11月11日木曜日

飛び石

本日出かけようと車に乗ったところ、運転席の前に大きな線が・・・。

「ん?・・・」

ワイパーを動かしても消えないし、なにかキラキラしているような・・・。

確認してみるとヒビでした。

「なんてこった・・・」





すぐにIphoneで検索すると、飛び石が原因でひび割れることがあるらしい。
さっそくディーラーに持ち込むと、

「ああ、これは飛び石ですね」「ほら、ここです」

たしかに小さな飛び石がフロントガラスの端に着弾してました。

長いこと車に乗ってますが、こんなこともあるんですね。
いろいろディーラーの方に教えていただき、さっそく保険会社へ電話しました。

車両保険に加入して、免責金額もなし、ということから全額保険で賄うことができました。
(コールセンターの方はいろいろ聞いてくるので、保険証券と免許証を持って電話した方がよいですね)

等級は来年も据え置きで済む、ということでした。

夏休みでよかったよかった。




函南ゴルフクラブⅢ

函南ゴルフクラブに行ってきました。奥様と平日ツーサムで回ってきました。
11月も9日ともなるとかなり冬っぽい気候の中でしたが、ついにリベンジなるか・・・?

スタートホールはいつもの10番。右にドックレッグしている打ち下ろしのパー5です。
もっともダフりにくい番手、ということでドライバーを選択したところ、右のブッシュに突っ込んでしまい幸先の悪いスタート。ここは4番アイアンで仮にダフってもころころ転がしていくべきであったと反省。
セカンドは左足上がりのライでしたが、5Wを選択。ややスライスして残り40Y。
PWでハーフショットしましたがグリーンオーバー。そこから8Iで転がして寄せました。
2パットしてトリプルスタート。
11番は打ち下ろしのミドル。ティーショットはウッド禁止だったので6I。これがダフリ気味&アゲンストで130Yほどしか飛ばず。セカンドは7Iでショットするもフックしてグリーン左のラフへ着弾。そこからPWで寄せきれず2パットしてボギー。

12番は90Yのショート。PWでフルショットしてグリーンセンターへ乗るも3パットしてボギー。

13番287Yの短めのミドル。右の丘狙いで3Wで勝負したところ右にスライスして木に当たりFWへカムバック。そこからUTで160Yを狙ったが、バンカーIN。次のショットは出すだけで、そこからピンが近かったので再度SWで打ったが、これをちゃっくり!ここはパターかロフトの立ったクラブで打つべきだった。そこからPTで乗せて2パットでトリプル。

14番は305Yと距離の短い&打ち下ろしのミドル。ティーからは先がまったく見えません。7Iでティーショットするもこれがフックしてブッシュへ・・・。ここも4Iで低い球を打つべきであったかと反省。ワンぺナ払ってサードショットは140Yの打ち下ろしを6Iでナイスオン。そこから2パットでボギー。

15番は池越えのショート。135Y。打ち下ろし。7Iでフルショット・・・のつもりが大ダフりで池ポチャ。がっくり。力みすぎたか。。。3打目を特設ティーからアプローチするもこれも大オーバー。そこから3PTして結局トリプル。

16番は285Yやや打ち上げのミドル。開き直ってドライバーをフルスイング。やや右にでるもFWキープ。そこからのこり100YをPWでフルショットしたら、これがトップしてグリーン奥の斜面に着弾。そこからPWでアプローチするも、オーバー。3PTして結局素ダボ。

17番は打ち下ろしの左ドックレッグ。ドライバーで調子に乗ってフルスイングしたら大引っ掛け。まっすぐ左のブッシュへ飛んでいき、ワンペナ。サードショットは8Iで狙ったもののショート。4打目バンカーショットをだいぶダフったもののベタピン!ホームラン覚悟で思い切り打ったところ距離も遠かったのでナイスショット。1PTで沈めてボギー。

18番は大きく半円状に左にドックレッグしていくロング。ティーショットはフック厳禁ということで3Wでスライス狙い。ほとんどまっすぐ飛んだがFWはキープ。セカンドは5Wでスライスするのを加味してFW左サイド狙い。予想通りトップし、かつスライスしてグリーン右サイドの残り100Y地点へ。三打目はPWでフルショットと見て(やや打ち下ろしのため)、狙うも大ダフり。残り40Y地点へ。そこから再度PWでグリーンオンして3パットしてしまい、ダボ。もったいない・・・・。

という前半でトータル53でした。

後半はどうなることやら・・・。

後半一番ホールは380Yの打ち下ろしのミドル。コースの幅がかなり狭く感じたので4Iでティーショット。これがボールの頭をたたいたのため、、ころころと80Y前進。ある意味、狙いどおりではある。セカンドはUTで打ったがかなりのアゲンストに押し戻されてグリーン右、まだ90Yはありそうな感じのラフに着弾。そこからPWで狙ったがこれも戻されてグリーン左へ。8Iで転がして、2パットのダボ。

二番ホールは打ち下ろして打ち上げになる488Yのロング。ドライバーは今日一で、220Yぐらい。よく転がった。ここから3Wでセカンドショットこれが左のラフを転がってバンカーへIN。ここからPWで薄くヒットしたものの、ピンの奥へ。再度PWでアプローチするも乗らず。最後はPTで乗せて1PTのボギー。

三番ホールは打ち下ろしの508Yのロング。ドライバーはやや右に。そこそこのあたりで距離も稼ぐ。前の組のおじいちゃんたちとほぼ同じ距離ですが。。。セカンドは3Wで勝負。しかしボールの頭を打ってしまい、コロコロと。。。これがカート道方向へ。結果、打ち下ろしも相まって結構な距離を稼ぎました。そこから9Iでフルショットするもこれがショート。残り20Yを9Iでアプローチして1PTでパー。

そして魔の四番ホール。左がすべて崖になっている374Yのミドルホール。ここは左だけは行けないのですが・・・完全ミスショットで左の崖へコロコロと。。。ひっかけてしまいました。スライスでよかったので普通に打てばよかったんですが。
悪夢は続きます。。。セカンドは距離を稼ぐ意味もあって3Wを握りフルスイング!これが右のブッシュへ一直線!!ああ、1ホールで二回もワンペナ・・・。気落ちして5打目の9Iもショートして次のPTでようやくON。。。さらにそこから3PTして、結果9!!。

今日振り返るべきはこのホールですね。
ドライバーは狙い方を変えて普通のスイングをすべきでしたが、これは結果論なので問題ないワンペナと考えます。問題は次のセカンド。ここはホール全体の流れを考えると一発逆転の3Wでいく必要はなくて、UTもしくは6Iでボールをホール内に置いておけば、次の四打目が乗らなくても、アプローチで勝負して、悪くてもトリプル、よければダボで行ける。。。ことを計算すべきであった。ダボでも9打よりは3打も短縮ですからね。
この日、3Wがあたっていれば、3打目勝負もあり!でしたが、後半戦の流れを考えると3Wの選択はなかったですね。l

ここから引きずって迎えた175Yのパー3。HDCP1のホールです。谷越えでプレッシャーのかかるホールですが、加えて、前の組が「お先に打ってください」のサインを出してきて、さらにプレッシャーです。
案の定UTで左に引っ掛けて左のブッシュへ。今日は一体何回ワンペナがでることやら・・・。
そこからパターで寄せようとしたものの、ラフに食われて寄らず。結果としてダボ。

6番ホールは481Yのロング。最初は打ち上げその後打ち下ろしのホールです。ドライバーはなかなかのショットでFWをキープ。セカンドからはFWも広く見えたので5Wでフルスイング。これもなかなかのショット。今日初めてロングでパーオンチャンス。サードは8Iで勝負したもののダフってしまい、結局四打目のPWでグリーンON。しかもここから3PTしてしまい、結局ダボ。勝負はグリーン周りですね。

7番ホールはプレッシャーも少ない118Yのショート。9Iでフルショットするとフォローに乗ってピンの上8YにON。次のパットも距離感ぴったりであわやバーディー!。もボール一個右に外れてパー。

8番ホールは322Yの狭いミドル。ドライバーは右にスライスしてブッシュへ。今日最後のワンペナ。サードショットは6Iでやや引っ掛け気味でしたがグリーンの左サイドのラフへ。そこからアプローチでSWを使用するもダフ。ワンパットで沈めてボギー。

9番ホールは116Yのショート。以前は150Yぐらいあったのですが、今日は短くなってました。9Iの良い感触が残っていたのでフルショットするも今度はアゲンストに負けて、ショート。ここから2段グリーンのピンの上に向けて8Iで転がして寄せ、1PTで沈めてパー。

結局、前半53、後半49でトータル102。ワンペナはトータル8回。結果としたら110ってとこですかね。


(ストラテジーの反省)
ワンペナルールを生かすのであれば、もっと積極的にドライバーを振っていくべきでしたね。

(技術的な反省)
もっと低い球を打つことで狭いホールに対応したい。4Iなどでスティンガーショットを意識した練習が必要ですかね。

(心の反省)
前半は感情を表にだしてプレーしすぎました。

・スイングするときは「スイングした結果がどうであっても、結果をすべて受け入れる」という心境でスイングする。

・フィニッシュをしっかりとる。

・結果に一喜一憂せず、感情を表に出さない。
以上の点を意識して”流れを引き寄せる”ことが大事。


まー、相変わらず狭くて難しいコースです。距離は短いんですけどね。コロコロ球で攻めることができると初心者はよいでしょうね。ただ、池越え、谷越えは随所にあるので精神的な強さが求められます。







2010年10月16日土曜日

小田原ゴルフクラブ松田コース2

今日は久々にゴルフ。小田原ゴルフクラブ松田コースで早朝ハーフをプレーしてきました。
前回はINだったので今回はOUTで。

一番ホールは打ち下ろしのパー5。距離は短いので5Wでティーショット。しかし右にスライスしてワンぺナ。本当は6Iでスライスを避けてもよかったところ。セカンドショットは距離はあるものの地面からであればスライスしない、もしくはOBにはならないと思って再度5W。アプローチ圏内まで。PWでアプローチしてワンピンに乗せるもパットが入らず。

二番ホールはショートホール。PWではやや短いと思ったため、9Iできっちりショット。グリーンとサブグリーンの間を狙ってショットし、ショットは80点だが、ナイスキックでピンハイに約2M。


三番はFWが狭く見えたのでドライバーはあきらめて5Wでティーショット。大きな木にあたるかとも思ったが、スライスしたもののFWをキープ。のこり150Yを6Iでフルショットするも、大ダフリ。残り110Yをちょっと大きめと思って9Iでショットしカラーまで。そこからアプローチで寄せる自信がなかったので、パターでやや強めに寄せる。結果ボギー。


四番は135Yのショートホール。奥がOBなので無理をせず手前から攻めるために8Iでショット。ナイスショットでグリーンエッジ。そこから9Iで寄せるが、これがショート。もう少し奥に突っ込むべきところであったがなでるようなショットになってしまった。

五番ホールはティーショットは打ち下ろしだがそこからは打ち上げ。ドライバーは低い球を打つつもりでティーを低くしてショット。スライス想定で左サイドに構えて打ったが、結果はややドローで左サイドのラフへ。残り110Yであったが前の木が邪魔であったため9Iは持てず。バンカーは気になるしグリーン面は見えないしの中で最悪バンカーでもよしということで4Iでハーフショット。これがグリーン奥のエッジに止まる。そこからPWでアプローチするも下り傾斜をころころと転がり4mぐらいオーバーここから2PTでボギー。

六番ホールは左ドックレック。スライスしてもFWと割り切ってドライバーでティーショット。予想通りかなりスライスしたがややラフに着弾。つま先上がりのセカンドショットはフックがかかるとみてグリーンとサブグリーンの間を狙って打ったが思ったより強く打ってバンカーへ。ここは番手を下げてバンカーに入らない番手にするかさらに左を向いて打つかの選択が必要だった。
バンカーからは顎が高かったので直接ピンは狙えず一発で脱出することに専念して予想通りラフへ。そこからPTでアプローチするも、2PTしてしまい今日初のダボ。

七番ホールはロング。FWは狭く感じるが今日はドライバーの曲がりが少なめだったためスライスを織り込んでティーグランドの左サイドからドライバーでショット。そこからのセカンドショットは急激にFWがくだっているため、まったくグリーン面が見えず。しかもグリーンの前には池が。池まで176Yとの表示を信じて手前150Yまで打つつもりで6Iでショット。だいぶひっかけたが、残り120Yまで運ぶ。そこから打ち下ろしを加味して9Iでショット。グリーン左サイドのがけにぶつけて、ころころとグリーンエッジへ。そこから8Iでアプローチ。これがあまり寄らず。距離感はあっていたがなぜか右にでてしまって結構距離が残る。そこから2PTかけてしまってダボ。

8番はドライバーが左サイドにふけて、UTがだふって、PWはONしたものの3PTしてダボ。
9番は5Wでスライスして、崖の上の木の根元へ。そこから4Iでハーフショット。のこり125Yを8Iでショットしてグリーン奥へ。そこから3PTしてダボ。

結局47。課題はロングパットの距離感と傾斜の読みすぎ。アプローチの精度。ドライバーの距離。(方向性、ミート率は若干改善傾向)

まだまだですかね。